一日15グラムくらいづつ大きくなっています。
日記を読み返したら、苺大福が家にきたときはすでに300グラムあったのでした。
離乳が始まったのは、保護してから1週間くらいしてから。
それでも、哺乳がうまくゆかなくて、ずいぶんと気をもんだものです。
ボンちゃん、こんな小さくても、哺乳瓶ミルク、とっても上手です!
頑張ってるの。すごいね!
この分で、めざせ、300グラムだ!
今日は、眠りたくないと、午後から起きて、ママのそばでうろうろしてます(笑)。
乾いたお洗濯ものをちぇーーーっく!
ちゃんときれいになってるでちか?

からっと乾いてるでちか?

きれいにたたむでちよ!

監督、チェック、ありがとう。
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福島県の産婦人科医の裁判判決がでた。
ヤフーさんでもかなりの論議をかもしだしている。
前置胎盤は生命にかかわる出産異常。
医学界の常識だ。
亡くなられた方とご遺族の無念さは察してあまりある。
だが、田舎のドクターひとりの病院でできる処置は限られているのだ。
出産への覚悟はいかほどだったのだろう。
今回の争点は、医師の技量によるミスか、ということのようだが、
はたして、それが本当の問題なのだろうか?
医師不足、医療状況の整った施設の都市集中。
リスクの大きな出産に対して、ムンテラ不足だったとも思うが、別の病院を薦められなかった状況もよくわかる。
また別方面からみれば、患者の医療知識の少なさ、医師万能主義も気になる。
子供に、「自分の意志ではなくとも、相手を傷つけてしまったら、ごめんなさいだ。」と教えている身としては、今回の無罪は、たしかに難しい判決ではある。
今回の裁判では、訴える側も、訴えられる側も、傷つきすぎるほど傷ついた。
はたして国民が安心して医療を受けられる状況を整えられない国の責任は問われないのだろうか?
ほんとうの責任はどこ?




























